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2016年11月23日

こんにちは  10月より勤務しております松浦です!

はじめまして、こんにちは。
東京アカデミー東京校の松浦です!10月より東京校で勤務をさせていただいております。前職は公立中学校で社会科の教員をしておりました。

教員採用の担当として弊社の講座やご案内を紹介させていただきたいのですが、そちらは次回以降ご紹介させてください。

皆様は午前中の情報番組はご覧になられますか。

先日のことです。ふと、テレビをつけると【ノンストップ!】(バナナマンの設楽が司会をしている番組)が放映されており、特集の一つとして化政文化の有名な作品のひとつである《富獄三十六景》を紹介しておりました。富獄三十六景は、中学校の教科書にも載っている時代を超えた名作ですので、ご存じの方も多いかもしれません。番組内容の中心は、絵画に施した工夫や当時の絵師が施した絵画の魅せ方でした。時代を超えて今にも語り継がれる作品を残した葛飾北斎は、化政文化を代表する偉人であることは間違いありません。

そんな葛飾北斎ですが当時、とあることを頻繁にしていることで有名な人物でした。
現代でも行われていることであり、多くの人が一生のうちにほんの数回程度しか経験しないことを北斎は93回も経験した偉人です。美しい作品を残す北斎の裏の顔といいますか…
これだけの偉人(これだけの偉人だからこそかもしれません)が、生きていくうえでは苦労をしていたことを痛感させられます。何かは次回のブログで記載させていただきたいと思います。

今後よろしくお願いします。



posted by 東京アカデミー東京校 at 15:04| 東京 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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